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    <title>デジタルサイネージチャンネル</title>
    <link>http://digitalsignage.cocolog-nifty.com/blog/</link>
    <description>RSS読者1800人突破！様々な視点からデジタルサイネージの効果を理解し、デジタルサイネージの利用価値を追求していくデジタルサイネージの為の情報ブログです。デジタルサイネージの設置場所画像満載！twitter版サイネージチャンネルも宜しくです。</description>
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    <dc:creator>flavor</dc:creator>
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      <title>twitterでも、、、</title>
      <link>http://digitalsignage.cocolog-nifty.com/blog/2010/02/twitter-cd52.html</link>
      <description><![CDATA[デジタルサイネージチャンネルのtwitterを開始！！ 名前はそのまま「　sig...]]></description>
      <category>お知らせ</category>
      <pubDate>Tue, 9 Feb 2010 20:16:48 +0900</pubDate>
      <dc:creator>flavor</dc:creator>
      <content:encoded><![CDATA[<p>デジタルサイネージチャンネルのtwitterを開始！！</p>

<p>名前はそのまま「　signagechannel　」です。</p>

<p>日々、デジタルサイネージに関してふと思った事をつぶやいているだけです。</p>

<p>ご興味のある方はフォローを宜しくお願い致します。</p>

<p>ブログの方も頑張って更新し続けます。</p>

<p><p><img width="100" height="133" border="0" src="http://digitalsignage.cocolog-nifty.com/blog/images/2010/02/09/dcf_0009.jpg" title="Dcf_0009" alt="Dcf_0009" />
</p></p>]]></content:encoded>
    </item>
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      <title>ARTDELI ×デジタルサイネージ</title>
      <link>http://digitalsignage.cocolog-nifty.com/blog/2010/02/artdeli-9741.html</link>
      <description><![CDATA[羽田空港第２ターミナルにあるデリセレクトショップ「ART DELI」に設置されて...]]></description>
      <category>お店ｘﾃﾞｼﾞﾀﾙｻｲﾈｰｼﾞ</category>
      <pubDate>Mon, 8 Feb 2010 14:32:50 +0900</pubDate>
      <dc:creator>flavor</dc:creator>
      <content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://digitalsignage.cocolog-nifty.com/photos/uncategorized/2010/02/08/100129_065955_2.jpg"><img width="154" height="92" border="0" src="http://digitalsignage.cocolog-nifty.com/blog/images/2010/02/08/100129_065955_2.jpg" title="100129_065955_2" alt="100129_065955_2" style="margin: 0px 5px 5px 0px; float: left;" /></a>
</p>

<p>羽田空港第２ターミナルにあるデリセレクトショップ「ART DELI」に設置されている<strong>デジタルサイネージ</strong>。レジ上に５面連続の画面を設置しており、どちらかと言うとお店の空間演出的な要素となっている。このような設置方法は１画面と違って雰囲気を演出するにはとても上品なイメージに仕立て上げられます。中のコンテンツも大切ですが、遠くから見ると、色自体が可変しているように見えて、ちょっとおしゃれ感がGOOD!　ショップなどでは１画面の<strong>インフォメーションデジタルサイネージ</strong>＋このような演出的な画面が設置されると、ブランドイメージ的にもセンスがよく見えます。設置方法のセンスの良さが、デジタル物のよさを引き立てます。大きな画面にコストをかけるか？それとも小さな面を数で勝負するか？これも迷うところですね。</p>]]></content:encoded>
    </item>
    <item>
      <title>デジタルサイネージチャンネル2009総集編 </title>
      <link>http://digitalsignage.cocolog-nifty.com/blog/2009/12/2009-273b.html</link>
      <description><![CDATA[皆様、今年はだいぶ記事が少なくなってしまって申し訳ないです。良い意味で仕事が忙し...]]></description>
      <category>サイネージのお話</category>
      <pubDate>Fri, 25 Dec 2009 21:17:13 +0900</pubDate>
      <dc:creator>flavor</dc:creator>
      <content:encoded><![CDATA[<p>皆様、今年はだいぶ記事が少なくなってしまって申し訳ないです。良い意味で仕事が忙しく、なかなか更新できませんでした。今回も久しぶりの更新ですが、2009年を締めくくりたいと思います。今回はまじめに２週間考えた記事を最後にお届けします。</p>

<p><strong>デジタルサイネージチャンネル2009総集編～最近のデジタルサイネージ市場で思うこと～</strong></p>

<p>ここ最近<strong>デジタルサイネージ</strong>と言う言葉だけが一人歩きしているような気がする。<br />今回はそんな個人的な観点だけで記事を書いてみる事にしました。</p>

<p>①<strong>デジタルサイネージ</strong>を新規設置したプレスリリースより、新規参入した企業のプレスの方が多い。</p>

<p>②不況時代、どんな企業も売上げを下方修正しているのに関わらず、<strong>デジタルサイネージ</strong>の市場規模の予測市場価格だけはいつも増えていく一方だ。</p>

<p>③実証実験の記事は良く見るが、結果はどこに行ってしまうのか？</p>

<p>④<strong>デジタルサイネージ</strong>と動画プレイヤーとＤＶＤプレイヤーが同じ物扱いになってませんか？</p>

<p>⑤どの雑誌の記事を見ても同じような前向きな意見だけが目立ち、現状や課題がほとんど無い。と言うか記事の内容が似たり寄ったり。</p>

<p>⑥メーカーや販売店の視点（シーズ）の記事は多いが、ユーザーからの視点（ニーズ）を捉えた記事がほとんど無い。</p>

<p>などなど、このような理由からそんな気がしております。</p>

<p>そこで思ったのがメディアの話題や記事内容が偏りすぎて、ある意味<strong>デジタルサイネージ</strong>に固定概念がついて来てしまっているような気がします。</p>

<p><strong>本日はその固定概念を少し崩そうと思います。</strong></p>

<p>そもそもは「<strong>情報を伝える物</strong>」であり、その方法は多種多様。<strong>デジタルサイネージ</strong>の前提としてはお客様や通行人に対してもっと気を引きたい！見てもらいたい！と言うテーマがあります。</p>

<p>やはり画面があってそれが切り離されて「<strong>デジタルサイネージ</strong>」です。って言うのは一つのパターンに過ぎなく、もっともっと色々な見せ方があるのではないでしょうか？</p>

<p><strong>デジタルサイネージ</strong>とは、、、、から始まる説明文章はどんどん増えてきておりますが、市場を広げる為には今現時点でその「しばり」をつけてしまうのは少し違う気がしております。</p>

<p><strong>＜現状に見られるデジタルサイネージの要素＞</strong></p>

<p>●どのシステムが有利か？<br />●ディスプレイは何インチが良いか？<br />●ビジネスモデルとしてコストを回収できるプラン（広告等）はあるか？<br />●ターゲットをセグメントできるか？<br />●コンテンツは何が適切か？</p>

<p>どれをとってもメーカーやシステム会社の目線の要素が100％ですね。<br />又、デジタルサイネージありきの考えが多いように思えます。</p>

<p><strong>＜本来のこうあるべきデジタルサイネージの要素＞</strong></p>

<p>●どんな情報を伝達したいか？<br />●それにはどんな見せ方が必要か？<br />●それによってどんなストーリーが描けるか？<br />●ではどの位置でどんな人に何を見せる事が重要視されるか？<br />●その為にはどんな仕組みが必要か？</p>

<p>本来はこうあるべきではないでしょうか？発想の順番が間逆ですね。</p>

<p>よって仕組みや表現方法、設置方法も多種多様存在してもいいのではないか？と考えております。<br />最終的にはロボットである。と私は考えておりますので、広告だけが<strong>デジタルサイネージ</strong>では無い！と思います。</p>

<p>確かに紙市場で見ると広告（チラシやポスターなど）のシェアが高いので、広告と言うイメージを持たれる気持ちもわかります。しかしそれでは電子ポスターであり、<strong>デジタルサイネージ</strong>の必要がありません。</p>

<p>紙では表現しきれない部分、テレビでは放映するまでもない情報、ＷＥＢでも見られない情報、他行き場の無い本当に伝えなくてはならない情報（緊急情報や地域特性のある情報、時間の限定されている情報）などが沢山あります。又、スケジュールにて、伝えたい情報を変更すると言う概念であれば、差し替え文化の存在するもの全てに当てはまる事ではないでしょうか？</p>

<p>それは例えば、壁紙、タイル、天井、ファサードそのもの、商品棚、アート、階段、机、テーブル、ガラス越しの景色、時計、などなどちょっとした変化を求めるために季節ごとに可変させている場所は数多く存在します。これらにインタラクティブ性をつける事で操作が可能になったり、こちらから発信する事ができる双方向の機能をもったものがロボット的な存在となります。</p>

<p>ディスプレイやプロジェクターと言う市場で考えると、その利用用途は多種多様存在し、特にコンテンツに関しては従来の紙で表現できる静的なもの意外に動的、インタラクティブ的な表現も可能になってくるので、紙で表現できる数の数十倍は表現方法があると思います。</p>

<p>よって広告と言う概念が先走りしているのはとてもおかしな話なのではないでしょうか？</p>

<p>中には<strong>デジタルサイネージ</strong>と言う悪い意味での表現で伝えられ、毛嫌いしている方々もいらっしゃるのではないでしょうか？</p>

<p>現状の「流行」で増加している価格競争だけ、システムありきのもの、それらを真似た近似商品（中には無意味な要素を差別化としている商品もあるようですね）は近いうちに淘汰されてくるはずです。又、広告と言う不確定要素に頼らないといけない物になってしまったら価値など無いものになってしまうでしょう。</p>

<p>例えば、一人単価が5,000円の飲食店で利益率が50％としましょう。この場合、たった１日2人の顧客増加と言う効果が出せれば、年間で約180万の割り当てが<strong>デジタルサイネージ</strong>に出来るという結果になります。これはかなり良いシステムを入れ込む事ができる計算です。<br />年間のASPなどの運用費に割り当てたとしてもかなり良いシステムが入れられます。<br />逆に言うと単純な動画と静止画のループものしか出来ないシステムだとこれすら実現できない物となってしまう可能性もあります。気の利いたちょっとしたアイディアをコンテンツとして実現できるか？出来ないか？で確実に効果は変動します。</p>

<p>最近よく「<strong>デジタルサイネージの費用対効果</strong>」と言うキーワードを耳にします。そこに広告を流してどれだけ効果があるか？は場所と面数のほか、見せ方によっても異なってきます。しかし本当の意味での効果は実は全く別物で、しいて言えば次の点が効果といえるでしょう。</p>

<p>●統一された自社放送局<br />●用途に決まりが無い　→ひとつのアイディアだけではなく複数のアイディアを展開して試せる。<br />●音を利用できる。（人は映像より音に対する記憶と反応が高いとされている）<br />●色々なシステムと間単に連携できる。そしてなにより商品、紙、売り場、雰囲気、などのアナログ的な物とも融合できる。<br />●思い通りのスケジュールにより内容をコントロールできる。<br />●色々な仕掛けを取り込める。</p>

<p>よって最近では企業の全体としての差別化を図る意味で自社を知ってもらう、見てもらう為の<strong>「ブランディングとしてのデジタルサイネージ」</strong>を検討している企業も多いようです。</p>

<p>現在、日本の市場の多くに広まっているおそらく<strong>デジタルサイネージ</strong>と勘違いされているものは価格を安くする為に、これらを省いただけの「動画プレイヤー」もしくは「大型フォトフレーム？」ではないでしょうか？</p>

<p>お客様の為やお店の為に真剣に考えた販売促進や空間演出などのアイディアをより良く実行してくれるもの、それが<strong>デジタルサイネージの本当の魅力</strong>です。　又、あなたのアイディアが多ければ多いほどそれを試す価値は高くなってくるでしょう。</p>

<p><strong>デジタルサイネージの市場</strong>はまだまだこれからです。皆さんが色々なことに挑戦し、すばらしいデジタルサイネージがもっと普及する事を願っております。</p>

<p>松下幸之助さんの有名な言葉に似ておりますが、「<strong>デジタルサイネージは無限の可能性を持っている</strong>」と言う事です。</p>

<p>業界で機能や使い方を絞るのではなく、これからの市場は何でも挑戦し広げて行く事で膨大な市場となっていくでしょう。</p>]]></content:encoded>
    </item>
    <item>
      <title>ＧＹＲＥ×デジタルサイネージ</title>
      <link>http://digitalsignage.cocolog-nifty.com/blog/2009/11/post-c6ba.html</link>
      <description><![CDATA[表参道にあるファッション複合ビルＧＹＲＥ（ジャイル）の入り口に設置されているアー...]]></description>
      <category>商業施設ｘﾃﾞｼﾞﾀﾙｻｲﾈｰｼﾞ</category>
      <pubDate>Thu, 12 Nov 2009 14:30:23 +0900</pubDate>
      <dc:creator>flavor</dc:creator>
      <content:encoded><![CDATA[<p><a onclick="window.open(this.href, '_blank', 'width=1280,height=960,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false" href="http://digitalsignage.cocolog-nifty.com/.shared/image.html?/photos/uncategorized/2009/11/12/091109_181219.jpg"><img width="154" height="115" border="0" src="http://digitalsignage.cocolog-nifty.com/blog/images/2009/11/12/091109_181219.jpg" title="091109_181219" alt="091109_181219" style="margin: 0px 5px 5px 0px; float: left;" /></a>表参道にあるファッション複合ビルＧＹＲＥ（ジャイル）の入り口に設置されているアートな<strong>デジタルサイネージ</strong>。建物そのものが特徴的なインパクトがあり、それを象徴するかのように入り口にインフォメーションのような広告のような、とても存在感のある<strong>デジタルサイネージ</strong>が設置されている。画面を枠にちりばめており、コンテンツも全ての画面が同期しているかのように見える。人を呼び寄せると言う<strong>デジタルサイネージ</strong>の主要目的は十分に果たされている設置方法だろう。両面にこれだけのモニターがちらばっていたら目だっている分、近寄りたくなるのが人間の心理である。表参道はここ最近<strong>デジタルサイネージの宝庫</strong>となってきた。原宿から表参道、渋谷、青山、このあたりは今後も面白いデジタルサイネージが、それを競うように出現してくるだろう。</p>]]></content:encoded>
    </item>
    <item>
      <title>ケンタッキー×デジタルサイネージ　その後</title>
      <link>http://digitalsignage.cocolog-nifty.com/blog/2009/10/post-edd0.html</link>
      <description><![CDATA[以前にもこのケンタッキーに設置されたデジタルサネージを取り上げたのですが、店舗の...]]></description>
      <category>お店ｘﾃﾞｼﾞﾀﾙｻｲﾈｰｼﾞ</category>
      <pubDate>Tue, 27 Oct 2009 15:30:00 +0900</pubDate>
      <dc:creator>flavor</dc:creator>
      <content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://digitalsignage.cocolog-nifty.com/.shared/image.html?/photos/uncategorized/2009/10/26/091019_203035.jpg" onclick="window.open(this.href, '_blank', 'width=800,height=480,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img width="154" height="92" border="0" alt="091019_203035" title="091019_203035" src="http://digitalsignage.cocolog-nifty.com/blog/images/2009/10/26/091019_203035.jpg" style="margin: 0px 5px 5px 0px; float: left;" /></a>以前にもこのケンタッキーに設置された<strong>デジタルサネージ</strong>を取り上げたのですが、店舗のファサードがより強化されたので、再度記事に致します。ただでさえ匂いで誘われてしまい、その動画をみたら食べたくなる効果のある最良の見せ方なのですが、さらにファサードをカスタマイズして、より購買にステップアップさせるポップが増えております。すばらしい演出ですね。動画（<strong>デジタルサイネージ</strong>）の効果をこれでもか！！と言うくらいに購買に結びつけるアイディア勝ちですね。ただ画面でデジタルサイネージと言うのでは結局力不足なのでしょうね。画面を見る、お客様を誘うストーリーを演出する雰囲気づくりはとても重要な要素です。食品と<strong>デジタルサイネージ</strong>の演出方法は今後期待が大きいですね。</p>]]></content:encoded>
    </item>
    <item>
      <title>＠コスメ×デジタルサイネージ</title>
      <link>http://digitalsignage.cocolog-nifty.com/blog/2009/10/post-037b.html</link>
      <description><![CDATA[＠コスメ　駅中ショップに設置されているデジタルサイネージ。（池袋駅山手線ホーム）...]]></description>
      <category>お店ｘﾃﾞｼﾞﾀﾙｻｲﾈｰｼﾞ</category>
      <pubDate>Mon, 26 Oct 2009 21:22:37 +0900</pubDate>
      <dc:creator>flavor</dc:creator>
      <content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://digitalsignage.cocolog-nifty.com/.shared/image.html?/photos/uncategorized/2009/10/26/091019_193911.jpg" onclick="window.open(this.href, '_blank', 'width=800,height=480,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img width="154" height="92" border="0" alt="091019_193911" title="091019_193911" src="http://digitalsignage.cocolog-nifty.com/blog/images/2009/10/26/091019_193911.jpg" style="margin: 0px 5px 5px 0px; float: left;" /></a>＠コスメ　駅中ショップに設置されている<strong>デジタルサイネージ</strong>。（池袋駅山手線ホーム）駅の中のコスメショップと言うのもめずらしいですね。限られた時間で買い物をする為、コンビニ的なつくりなのですが、フロントに２画面設置されております。コンテンツは２画面に異なるものが表示されておりました。購買につなげるというよりはブランディングの立ち位置でしょうか？もうすこし大胆にデジタルサイネージを見せてもいいのでは？と思うくらい物足りなさもありました。最近ではこの「ブランディング」の為に<strong>デジタルサイネージ</strong>を導入しはじめている企業が増えているようです。他社との差別化や、見た目のかっこよさなどの理由でしょうね。ここからコンテンツの表現を展開させ、発展していくことが「スレている客」を動かすためのブランディング戦略なのでしょうね。</p>]]></content:encoded>
    </item>
    <item>
      <title>大胆なコンテンツほどサイネージらしいです。</title>
      <link>http://digitalsignage.cocolog-nifty.com/blog/2009/10/post-9c9c.html</link>
      <description><![CDATA[京成上野駅構内で見かけたデジタルサイネージ。電子ポスターの元祖といったイメージで...]]></description>
      <category>その他ｘﾃﾞｼﾞﾀﾙｻｲﾈｰｼﾞ</category>
      <pubDate>Thu, 15 Oct 2009 16:00:00 +0900</pubDate>
      <dc:creator>flavor</dc:creator>
      <content:encoded><![CDATA[<p><a onclick="window.open(this.href, '_blank', 'width=480,height=800,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false" href="http://digitalsignage.cocolog-nifty.com/.shared/image.html?/photos/uncategorized/2009/10/14/091008_124251.jpg"><img width="154" height="256" border="0" src="http://digitalsignage.cocolog-nifty.com/blog/images/2009/10/14/091008_124251.jpg" title="091008_124251" alt="091008_124251" style="margin: 0px 5px 5px 0px; float: left;" /></a>京成上野駅構内で見かけた<strong>デジタルサイネージ</strong>。電子ポスターの元祖といったイメージでしたが、微妙に角度をつけてある事と色をバックに合わせている気遣いがＧＯＯＤ！ところでこの写真にあるような縦型のコンテンツですが、大胆かつ非常にモニターのインチ規格にバランスが取れていて非常に良いと思いました。このようにわかりやすく必要キーワードだけを大胆にみせるようなコンテンツは<strong>デジタルサイネージ</strong>らしいですね。かっこいいのも大事ですが、情報伝達と言う基礎から考えると、見て伝わる事がプライオリティ<br />！！拍手です。</p>]]></content:encoded>
    </item>
    <item>
      <title>万葉の湯×デジタルサイネージ</title>
      <link>http://digitalsignage.cocolog-nifty.com/blog/2009/10/post-0911.html</link>
      <description><![CDATA[横浜みなとみらいの万葉の湯（店舗内）に設置されているデジタルサイネージ。このサイ...]]></description>
      <category>お店ｘﾃﾞｼﾞﾀﾙｻｲﾈｰｼﾞ</category>
      <pubDate>Wed, 14 Oct 2009 20:12:41 +0900</pubDate>
      <dc:creator>flavor</dc:creator>
      <content:encoded><![CDATA[<p><a onclick="window.open(this.href, '_blank', 'width=480,height=800,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false" href="http://digitalsignage.cocolog-nifty.com/.shared/image.html?/photos/uncategorized/2009/10/14/090830_172601.jpg"><img width="154" height="256" border="0" src="http://digitalsignage.cocolog-nifty.com/blog/images/2009/10/14/090830_172601.jpg" title="090830_172601" alt="090830_172601" style="margin: 0px 5px 5px 0px; float: left;" /></a>横浜みなとみらいの万葉の湯（店舗内）に設置されている<strong>デジタルサイネージ</strong>。このサイネージは福岡や横浜で展開されているもので、地域情報とリンクされています。地域性を出すと言う利用方法は、ターゲットを絞った<strong>デジタルサイネージ</strong>の特性を象徴していますよね。ただひとつ言える事は、もっとわかり易く大胆なコンテンツであっても良いかな？と言う点が気になりました。<br />将来はこのメディアから自分の探したい情報などどこまでも入っていける電話のような存在になることができれば、<strong>デジタルサイネージ</strong>はもっともっと面白くなるでしょう。最近では屋外対応の全天候型の筐体のプロトタイプ版を良く見かけますしね！</p>]]></content:encoded>
    </item>
    <item>
      <title>HIROKO KOSHINO×デジタルサイネージ</title>
      <link>http://digitalsignage.cocolog-nifty.com/blog/2009/10/hiroko-koshino-.html</link>
      <description><![CDATA[ＨＩＲＯＫＯ　ＫＯＳＨＩＮＯ（表参道）に設置されているデジタルサイネージ。これは...]]></description>
      <category>お店ｘﾃﾞｼﾞﾀﾙｻｲﾈｰｼﾞ</category>
      <pubDate>Tue, 13 Oct 2009 15:00:00 +0900</pubDate>
      <dc:creator>flavor</dc:creator>
      <content:encoded><![CDATA[<p><a onclick="window.open(this.href, '_blank', 'width=800,height=480,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false" href="http://digitalsignage.cocolog-nifty.com/.shared/image.html?/photos/uncategorized/2009/10/09/091006_143406.jpg"><img width="154" height="92" border="0" src="http://digitalsignage.cocolog-nifty.com/blog/images/2009/10/09/091006_143406.jpg" title="091006_143406" alt="091006_143406" style="margin: 0px 5px 5px 0px; float: left;" /></a>
ＨＩＲＯＫＯ　ＫＯＳＨＩＮＯ（表参道）に設置されている<strong>デジタルサイネージ</strong>。これは２階についています。普段は店の前側を歩くので気づきませんでしたが、たまたま反対を歩いており発見しました。２階に設置するのは大変見せ方が難しいですね。<br />どこに対して見せてあげるのが良いか？と言う問題です。<br />ブランドイメージと言う観点から考えると、店の前ではもう店の名前も存在もわかってしまっているのですが、反対側から、特に夜に見たらこの位置は目立つことでしょう、、、。普段反対側を歩いている方にも存在間をアピールすると考えるとある意味正解なのかもしれません。<br />２階にある店舗はどのように考えたら良いか？ですが、<strong>デジタルサイネージ</strong>という言葉を意識せずに、「ここにあるよ！」と言うことを伝えられればよいのではないでしょうか？そこに何か目立つものがあれば人は「あそこに動画が流れているけど何の店だっけ？」と思う瞬間が必ずくるでしょう。それに対して、例えば会話に出てきた時やそのブランドに行きたい時に、あそこにあった！と言うストーリーとなれば新規顧客開拓の役割となります。<br />奥が深いようで単純な事ですが、「見てもらう」工夫はシステムやコンテンツなんかより一番大切な事なのではないでしょうか？</p>]]></content:encoded>
    </item>
    <item>
      <title>Aoyama Flower Market×デジタルサイネージ</title>
      <link>http://digitalsignage.cocolog-nifty.com/blog/2009/10/aoyama-flower-m.html</link>
      <description><![CDATA[青山フラワーマーケットに設置されているデジタルサイネージ。少々サイズは小さいです...]]></description>
      <category>お店ｘﾃﾞｼﾞﾀﾙｻｲﾈｰｼﾞ</category>
      <pubDate>Fri, 9 Oct 2009 19:00:37 +0900</pubDate>
      <dc:creator>flavor</dc:creator>
      <content:encoded><![CDATA[<p><a onclick="window.open(this.href, '_blank', 'width=480,height=800,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false" href="http://digitalsignage.cocolog-nifty.com/.shared/image.html?/photos/uncategorized/2009/10/09/091008_203530.jpg"><img width="154" height="256" border="0" src="http://digitalsignage.cocolog-nifty.com/blog/images/2009/10/09/091008_203530.jpg" title="091008_203530" alt="091008_203530" style="margin: 0px 5px 5px 0px; float: left;" /></a>青山フラワーマーケットに設置されている<strong>デジタルサイネージ</strong>。少々サイズは小さいですが、店舗の雰囲気と分離することなく、総合的に考えられて付けられたように思えます。<strong>デジタルサイネージ</strong>は<span style="color: #ff0000;">ディスプレイの中やコンテンツに注視されがち</span>ですが、空間全体を配慮する事は絶対に必要な要素です。なぜなら商品自体をディスプレイの中で演出するよりも、店舗そのものの雰囲気や価値感を高めたほうが、よっぽど商品も売れるのではないでしょうか？広告として使う。販促として使う。これは表現として正しいですが、肝心なのは「いかに見てもらうか？の工夫」です。ただディスプレイと設置して<strong>デジタルサイネージ</strong>と言う言葉でくくってしまう事はよい事だと思いません。あくまで店舗の全体の一部であり、自然であり、興味を引かれる場所に目を引くコンテンツがある、、、これが<strong>デジタルサイネージ</strong>のキレイな形ではないでしょうか？だから<strong>デジタルサイネージ</strong>と言うキーワードが最近はどうも裏目に出ているような気が少ししております、、、、。<br />又、久しぶりの更新となってしまいました（笑）</p>]]></content:encoded>
    </item>
    <item>
      <title>GODIVA×デジタルサイネージⅡ</title>
      <link>http://digitalsignage.cocolog-nifty.com/blog/2009/09/godiva-7e4b.html</link>
      <description><![CDATA[「ゴディバ ショコイスト原宿」の入り口に設置されているデジタルサイネージ。やはり...]]></description>
      <category>お店ｘﾃﾞｼﾞﾀﾙｻｲﾈｰｼﾞ</category>
      <pubDate>Wed, 2 Sep 2009 18:47:37 +0900</pubDate>
      <dc:creator>flavor</dc:creator>
      <content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://digitalsignage.cocolog-nifty.com/.shared/image.html?/photos/uncategorized/2009/09/02/090701_111616.jpg" onclick="window.open(this.href, '_blank', 'width=1280,height=960,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img width="154" height="115" border="0" alt="090701_111616" title="090701_111616" src="http://digitalsignage.cocolog-nifty.com/blog/images/2009/09/02/090701_111616.jpg" style="margin: 0px 5px 5px 0px; float: left;" /></a>「ゴディバ ショコイスト原宿」の入り口に設置されている<strong>デジタルサイネージ</strong>。やはり食品系は映像などの視覚的要素がダイレクトに伝わりやすいので、<strong>デジタルサイネージ</strong>を活用するユーザーが増えていますね。一般論で考えても、美味しそうな映像を見たら、心理的にはそれを食べたくなりますよね？特に路面店なので、購入しやすい場所であれば、なおさら効果も期待できるでしょう。</p>

<p>久しぶりの更新となってしまいましたが、ブログも夏休みって事で、、、。又、どんどん更新して行きたいと思います。よろしくお願いします。</p>]]></content:encoded>
    </item>
    <item>
      <title>WE GO×デジタルサイネージ</title>
      <link>http://digitalsignage.cocolog-nifty.com/blog/2009/07/we-go-ade6.html</link>
      <description><![CDATA[ユーズドウェアショップ「WE GO」の入り口に設置されているデジタルサイネージ(...]]></description>
      <category>お店ｘﾃﾞｼﾞﾀﾙｻｲﾈｰｼﾞ</category>
      <pubDate>Tue, 7 Jul 2009 12:32:00 +0900</pubDate>
      <dc:creator>flavor</dc:creator>
      <content:encoded><![CDATA[<p><a onclick="window.open(this.href, '_blank', 'width=1280,height=960,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false" href="http://digitalsignage.cocolog-nifty.com/.shared/image.html?/photos/uncategorized/2009/07/06/090611_195738.jpg"><img height="115" border="0" width="154" src="http://digitalsignage.cocolog-nifty.com/blog/images/2009/07/06/090611_195738.jpg" title="090611_195738" alt="090611_195738" style="margin: 0px 5px 5px 0px; float: left;" /></a>
ユーズドウェアショップ「WE GO」の入り口に設置されている<strong>デジタルサイネージ</strong>(WEGO原宿本店）。日中は気づかない事が多いが、夕方、夜になると、その存在感を出してくる<strong>デジタルサイネージ</strong>。この夕方～夜にかけて放映する手法が最近は多いのではないでしょうか？<strong>デジタルサイネージ＝呼び込み的存在</strong>と考えれば、例えば営業時間外を有効的に利用したマーケティング活動としての利用価値はあるのではないでしょうか？夕方、夜も路面店であれば人の通りは多いですよね。その間に人を雇う価格と考えればコスト面もうれしい活用の仕方がありますよね。こういうちょっとしたアイディアが<strong>デジタルサイネージマーケティングの道</strong>を切り開くのです。</p>]]></content:encoded>
    </item>
    <item>
      <title>LOEWE×デジタルサイネージ</title>
      <link>http://digitalsignage.cocolog-nifty.com/blog/2009/07/loewe-aae4.html</link>
      <description><![CDATA[表参道にあるLOEWEに設置されたデジタルサイネージ（ロエベ路面店）。ここの所、...]]></description>
      <category>お店ｘﾃﾞｼﾞﾀﾙｻｲﾈｰｼﾞ</category>
      <pubDate>Mon, 6 Jul 2009 17:22:08 +0900</pubDate>
      <dc:creator>flavor</dc:creator>
      <content:encoded><![CDATA[<p><a onclick="window.open(this.href, '_blank', 'width=960,height=1280,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false" href="http://digitalsignage.cocolog-nifty.com/.shared/image.html?/photos/uncategorized/2009/07/06/090611_193800.jpg"><img height="205" border="0" width="154" src="http://digitalsignage.cocolog-nifty.com/blog/images/2009/07/06/090611_193800.jpg" title="090611_193800" alt="090611_193800" style="margin: 0px 5px 5px 0px; float: left;" /></a>表参道にあるLOEWEに設置された<strong>デジタルサイネージ</strong>（ロエベ路面店）。ここの所、沢山記事に書いているように、ブランド（特にアパレル）業界がかなりの勢いでディスプレイを設置しはじめている。が、しかし映像による演出程度で、<strong>デジタルサイネージ</strong>といえるような活用はほとんど見当たらない。なぜなのだろうか？マーケティングとしてブランドイメージなどは大切である。特に視覚的なアピールは特に有効的なはずだ！しかしここにはイメージをくずさないクリエイティブの要素が存在するのではないでしょうか？仮に静止画やテロップなどを利用すると、安っぽいイメージになってしまうデメリットもある。だからこそ、クリエイティブ性のあるコンテンツ、もしくはPVなどの視覚的演出要素のあるコンテンツが中心となる。たしかにこういった要素を考えると、「映像」と言うキーワードが主であり、そのためのディスプレイとして設置されていても不思議ではない。ここで見えてくるのが、<strong>デジタルサイネージの優良なコンテンツの必要さ</strong>でしょうね。私はかなり前から「コンテンツ」の重要さについて書いてきましたが、この壁<strong>（クリエイティブ性＋価格帯＋更新頻度）</strong>を乗り越えれば<strong>デジタルサイネージの市場</strong>もぐっと伸びてくるのではないでしょうか？コンテンツをフューチャーした<strong>デジタルサイネージ</strong>の話題が待ち遠しいですね。</p>]]></content:encoded>
    </item>
    <item>
      <title>BOBBYBROWN×デジタルサイネージ</title>
      <link>http://digitalsignage.cocolog-nifty.com/blog/2009/07/bobbybrown-9bd7.html</link>
      <description><![CDATA[表参道にあるコスメチック「BOBBYBROWN」に設置されているデジタルサイネー...]]></description>
      <category>お店ｘﾃﾞｼﾞﾀﾙｻｲﾈｰｼﾞ</category>
      <pubDate>Fri, 3 Jul 2009 09:18:00 +0900</pubDate>
      <dc:creator>flavor</dc:creator>
      <content:encoded><![CDATA[<p><a onclick="window.open(this.href, '_blank', 'width=960,height=1280,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false" href="http://digitalsignage.cocolog-nifty.com/.shared/image.html?/photos/uncategorized/2009/07/02/090611_193031.jpg"><img height="205" border="0" width="154" src="http://digitalsignage.cocolog-nifty.com/blog/images/2009/07/02/090611_193031.jpg" title="090611_193031" alt="090611_193031" style="margin: 0px 5px 5px 0px; float: left;" /></a>表参道にあるコスメチック「BOBBYBROWN」に設置されている<strong>デジタルサイネージ</strong>。最近はコスメ系アパレル系がかなりの勢いでデジタルサイネージを導入しはじめていますね。共通点は店舗のコンセプトにディスプレイが施工される事ですね。流行なのでしょうか？たしかにブランドはイメージが大切ですから、映像による演出は欲しがります。まさにこれの発展型が<strong>デジタルサイネージ</strong>なんでしょうね。今、<strong>ブレイクしているデジタルサイネージ</strong>は<strong>メディアで取り上げられているデジタルサイネージ</strong>ではなく、<strong>簡易デジタルサイネージ</strong>なのかもしれません。圧倒的に数が多いですね。</p>]]></content:encoded>
    </item>
    <item>
      <title>駅広告×デジタルサイネージ</title>
      <link>http://digitalsignage.cocolog-nifty.com/blog/2009/07/post-3e7e.html</link>
      <description><![CDATA[東京駅の京葉線方面に向かうコンコースの駅広告デジタルサイネージ。最近は駅のデジタ...]]></description>
      <category>駅ｘﾃﾞｼﾞﾀﾙｻｲﾈｰｼﾞ</category>
      <pubDate>Thu, 2 Jul 2009 16:08:36 +0900</pubDate>
      <dc:creator>flavor</dc:creator>
      <content:encoded><![CDATA[<p><a onclick="window.open(this.href, '_blank', 'width=960,height=1280,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false" href="http://digitalsignage.cocolog-nifty.com/.shared/image.html?/photos/uncategorized/2009/07/02/090520_125226.jpg"><img height="205" border="0" width="154" src="http://digitalsignage.cocolog-nifty.com/blog/images/2009/07/02/090520_125226.jpg" title="090520_125226" alt="090520_125226" style="margin: 0px 5px 5px 0px; float: left;" /></a>東京駅の京葉線方面に向かうコンコースの駅広告<strong>デジタルサイネージ</strong>。最近は駅の<strong>デジタルサイネージ</strong>広告が増えてきましたね。鉄道会社はそれぞれバラバラなのですが、このようなものに関しては広告業界としての統一性が必要なのかもしれません。共通のデータを使えて、掲載料をなるべく取れた方が良いですからね。それぞれ違う媒体にそれぞれ仕様が異なるデータでは拡張性がなくなってしまいます。だから同じようなものとして増えていくのでしょうね。しかし、広告だけで利用するにはもったいないのがデジタルサイネージ。運用面だけでなく、本来のビジネスの拡張としての課題は大きいのでしょうね。ロケーション面ではハードルが高いとされる<strong>駅</strong>には、画面が小さくても面数がある広告サイネージのほうが今後は有利な媒体になっていくのではないか？と私は考えております。<br />画面の大きい１台と画面が小さい50台連続ではどちらが目を引くのでしょうか？</p>]]></content:encoded>
    </item>
    <item>
      <title>Audi　ForumTokyo×デジタルサイネージ</title>
      <link>http://digitalsignage.cocolog-nifty.com/blog/2009/06/audiforumtokyo-.html</link>
      <description><![CDATA[表参道にあるAudi　ForumTokyoにはデジタルサイネージが多々設置されて...]]></description>
      <category>お店ｘﾃﾞｼﾞﾀﾙｻｲﾈｰｼﾞ</category>
      <pubDate>Tue, 30 Jun 2009 09:05:00 +0900</pubDate>
      <dc:creator>flavor</dc:creator>
      <content:encoded><![CDATA[<p><a onclick="window.open(this.href, '_blank', 'width=1280,height=960,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false" href="http://digitalsignage.cocolog-nifty.com/.shared/image.html?/photos/uncategorized/2009/06/26/090611_200217.jpg"><img height="115" border="0" width="154" src="http://digitalsignage.cocolog-nifty.com/blog/images/2009/06/26/090611_200217.jpg" title="090611_200217" alt="090611_200217" style="margin: 0px 5px 5px 0px; float: left;" /></a>表参道にあるAudi　ForumTokyoには<strong>デジタルサイネージ</strong>が多々設置されている。（置くには大型、外向けには小型など）カフェスペースなどもあるコンセプト店舗なので、ビルそのものが素晴らしいデザインです。これぞ空間の演出と商品PRの融合なんでしょうか、、、このような迫力ある空間には<strong>デジタルサイネージ</strong>が良く似合います。目立つだけが<strong>デジタルサイネージ</strong>では無いのです。いかに空間にマッチさせるか？自然にコンテンツがみれる環境にあるか？なども重要な要素のひとつですね。ブランド力、商品力、店舗力、デザイン力、すべてが融合された<strong>デジタルサイネージ</strong>は見ていて気持ちが良いです。</p>]]></content:encoded>
    </item>
    <item>
      <title>Tシャツ×デジタルサイネージ</title>
      <link>http://digitalsignage.cocolog-nifty.com/blog/2009/06/t-317d.html</link>
      <description><![CDATA[Design Tshirts Store graniph（原宿神宮前店）に設置さ...]]></description>
      <category>お店ｘﾃﾞｼﾞﾀﾙｻｲﾈｰｼﾞ</category>
      <pubDate>Mon, 29 Jun 2009 09:51:00 +0900</pubDate>
      <dc:creator>flavor</dc:creator>
      <content:encoded><![CDATA[<p><a onclick="window.open(this.href, '_blank', 'width=1280,height=960,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false" href="http://digitalsignage.cocolog-nifty.com/.shared/image.html?/photos/uncategorized/2009/06/26/090611_200329_2.jpg"><img height="115" border="0" width="154" src="http://digitalsignage.cocolog-nifty.com/blog/images/2009/06/26/090611_200329_2.jpg" title="090611_200329_2" alt="090611_200329_2" style="margin: 0px 5px 5px 0px; float: left;" /></a>Design Tshirts Store graniph（原宿神宮前店）に設置されている３面<strong>デジタルサイネージ</strong>。店舗のファサードに利用される<strong>デジタルサイネージ</strong>は本当にかなり増えてきておりますね。<strong>デジタルサイネージ</strong>がなぜここまで認知されたか？それはやはり「映像」「クリエイター」と言うキーワードが市場を確保してきた事も理由のひとつですね。しかしただ映像を放映するのではこの先物足りないさも出てくるでしょうから、この部分の課題が見えた時に日本は<strong>デジタルサイネージ</strong>を<strong>デジタルサイネージ</strong>としての本格活用していく時代がくるのでしょうか？<span style="color: #0000cc;"><strong>メディアで取り上げられているデジタルサイネージと現実よく見かけるデジタルサイネージの差は意外とありますね。</strong></span><br /></p>]]></content:encoded>
    </item>
    <item>
      <title>STARJWELY×デジタルサイネージ</title>
      <link>http://digitalsignage.cocolog-nifty.com/blog/2009/06/starjwely-d343.html</link>
      <description><![CDATA[ジュエリーショップ（STARJWELLY　OMOTESANDO)店舗内に設置され...]]></description>
      <category>お店ｘﾃﾞｼﾞﾀﾙｻｲﾈｰｼﾞ</category>
      <pubDate>Fri, 26 Jun 2009 19:38:20 +0900</pubDate>
      <dc:creator>flavor</dc:creator>
      <content:encoded><![CDATA[<p><a onclick="window.open(this.href, '_blank', 'width=960,height=1280,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false" href="http://digitalsignage.cocolog-nifty.com/.shared/image.html?/photos/uncategorized/2009/06/26/090611_194513_2.jpg"><img height="205" border="0" width="154" src="http://digitalsignage.cocolog-nifty.com/blog/images/2009/06/26/090611_194513_2.jpg" title="090611_194513_2" alt="090611_194513_2" style="margin: 0px 5px 5px 0px; float: left;" /></a>ジュエリーショップ（STARJWELLY　OMOTESANDO)店舗内に設置されている<strong>デジタルサイネージ</strong>。何面かをインテリアの中に取り込み、空間演出的な映像を流している。又、ファサードも前面ガラスなので、外からも空間の演出を見る事が出来る店舗である。まさに映像の利用用途が増えてきた証拠でしょうね。画面の使い方や映像の使い方はアイディア次第で様々な風景を作り出します。<strong>デジタルサイネージ</strong>も仕組みをうまく利用すれば、思ってもいない使い方ができるのではないでしょうか？今後は演出系や販促系などの組み合わせた<strong>デジタルサイネージ</strong>の手法が生まれてきそうですね。</p>]]></content:encoded>
    </item>
    <item>
      <title>夜景×デジタルサイネージ</title>
      <link>http://digitalsignage.cocolog-nifty.com/blog/2009/06/post-8aac.html</link>
      <description><![CDATA[デジタルサイネージチャンネルのRSS購読者が1000人を突破致しました。購読いた...]]></description>
      <category>その他ｘﾃﾞｼﾞﾀﾙｻｲﾈｰｼﾞ</category>
      <pubDate>Mon, 22 Jun 2009 21:46:49 +0900</pubDate>
      <dc:creator>flavor</dc:creator>
      <content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://digitalsignage.cocolog-nifty.com/.shared/image.html?/photos/uncategorized/2009/06/22/090617_202828.jpg" onclick="window.open(this.href, '_blank', 'width=1280,height=960,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img height="115" border="0" width="154" alt="090617_202828" title="090617_202828" src="http://digitalsignage.cocolog-nifty.com/blog/images/2009/06/22/090617_202828.jpg" style="margin: 0px 5px 5px 0px; float: left;" /></a><strong>デジタルサイネージチャンネル</strong>のRSS購読者が1000人を突破致しました。購読いただいているユーザー様には心より感謝致します。<br />本日はいつもと違う記事を書いてみたいと思います。<br />先日、<strong>夜景評論家</strong>の<strong>「丸々もとお」</strong>さんのお話を聞く機会がありましたので、参考として書きたいと思います。（写真は夜景の比較を画面で説明している風景）夜景はなぜ？カップルが見る事が多いのか？とか、夜景を使って女性を口説くとか告白する心理ですとか、様々な方面からのお話がもりだくさんで大変面白いご説明でした。ここで共感した点がいくつかありますのでご紹介いたします。<br />①夜景も見る人によって捕らえ方が違うという事。<br />②人は形を認識するので、似たような夜景は自分の記憶の場所に全てなってしまう。<br />③コントラストの差が大きく風景を左右する。<br />④地元の人とよその人では夜景の思い入れが違う。<br />⑤その他色々！</p>

<p>などです。「見る」と言うことがどれだけ人によって異なるか？と言う点が大変勉強になりました。やはり、「視覚」と「心理」は非常に密接な関係ですので、例えば<strong>デジタルサイネージ</strong>を使ったマーケティングも、このような概念も織り交ぜて良くと良いかもしれません。いかに視覚で心理に訴えるとか、いわゆるクリエイティブな部分も切り離せないのが<strong>デジタルサイネージ</strong>ですよね。丸々さんの夜景論を参考にすれば「きれいで魅力的かつ、なんとなく記憶に残されるコンテンツ」と言うのも創ることはできそうですね。<br /><strong>デジタルサイネージ</strong>の<strong>最も重要な要素</strong>である「<strong>コンテンツ</strong>」はこのように違った視点のアイディアや理論を取り入れていくとさらに面白くなりそうな気がします。</p>

<p>参考までに<a href="http://www.superyakei.com/">「丸々もとおさん」</a>の紹介ページです。<br /><a href="http://www.superyakei.com/">http://www.superyakei.com/</a></p>

<p>色々公演とかもやられているので気になった方は是非！</p>]]></content:encoded>
    </item>
    <item>
      <title>EDWIN×デジタルサイネージ</title>
      <link>http://digitalsignage.cocolog-nifty.com/blog/2009/06/edwin-76a0.html</link>
      <description><![CDATA[EDWINのファサードに設置されたデジタルサイネージ。（写真EDWIN DENI...]]></description>
      <category>お店ｘﾃﾞｼﾞﾀﾙｻｲﾈｰｼﾞ</category>
      <pubDate>Fri, 19 Jun 2009 09:15:00 +0900</pubDate>
      <dc:creator>flavor</dc:creator>
      <content:encoded><![CDATA[<p><a onclick="window.open(this.href, '_blank', 'width=1280,height=960,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false" href="http://digitalsignage.cocolog-nifty.com/.shared/image.html?/photos/uncategorized/2009/06/16/090611_195759.jpg"><img height="115" border="0" width="154" src="http://digitalsignage.cocolog-nifty.com/blog/images/2009/06/16/090611_195759.jpg" title="090611_195759" alt="090611_195759" style="margin: 0px 5px 5px 0px; float: left;" /></a>EDWINのファサードに設置された<strong>デジタルサイネージ</strong>。（写真EDWIN DENIM GALAXY原宿店）。画面も比較的大きく、アパレル系にしては珍しくテロップまで使用している画面レイアウトである。特にファッショナブルなユーザーをターゲットにしていることから、ファサードは大胆な演出をしているのだろう。「トレンドを配信する」これはまさしく<strong>デジタルサイネージ</strong>ならではの役割であり、一歩進んだ<strong>デジタルサイネージ</strong>の利用用途を目指したのだろうか？画面の位置や大きさなどとても素晴らしい演出方法には驚きました。とても素晴らしいですね。<br />青山から渋谷にかけて歩くと、数々のブランドが皆<strong>デジタルサイネージ</strong>を導入し始めています。次回からもどんどん紹介していきます！</p>]]></content:encoded>
    </item>
    <item>
      <title>GAP×デジタルサイネージ</title>
      <link>http://digitalsignage.cocolog-nifty.com/blog/2009/06/gap-847b.html</link>
      <description><![CDATA[GAP店内にまるでツリーのように設置されたデジタルサイネージ！（写真はGAP原宿...]]></description>
      <category>お店ｘﾃﾞｼﾞﾀﾙｻｲﾈｰｼﾞ</category>
      <pubDate>Thu, 18 Jun 2009 09:05:00 +0900</pubDate>
      <dc:creator>flavor</dc:creator>
      <content:encoded><![CDATA[<p><a onclick="window.open(this.href, '_blank', 'width=960,height=1280,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false" href="http://digitalsignage.cocolog-nifty.com/.shared/image.html?/photos/uncategorized/2009/06/16/090611_195407.jpg"><img height="205" border="0" width="154" src="http://digitalsignage.cocolog-nifty.com/blog/images/2009/06/16/090611_195407.jpg" title="090611_195407" alt="090611_195407" style="margin: 0px 5px 5px 0px; float: left;" /></a>GAP店内にまるでツリーのように設置された<strong>デジタルサイネージ</strong>！（写真はGAP原宿店）店内中央に４方向から見えるようになっており、演出的なコンテンツを放映。これはものすごいインパクトがあります。１Fから２Fにあがる時、下がる時に見ない人はいないくらいのちょうど良いサイズが階段のどこからでも視野に入ってきます。日本の<strong>デジタルサイネージ</strong>市場の中では特に斬新と言えるでしょう！海外ではよくありそうですけどね、、、。気になる人は是非行ってみてください。ユニクロもそうですが、こう言う使い方（店舗設計まで含んだトータルな見せ方）はとても良いですね。店のファサードから店内までのトータルな雰囲気づくりに自然にマッチする<strong>デジタルサイネージ</strong>！こう言うのを見ると「配信」がどうだとか、「機能がどうだとか」はまだまだ早い気もしてしまいますね。しかし、そういう面で話題を作るのであればまさに「早い者勝ち」の市場なんでしょうね。</p>]]></content:encoded>
    </item>
    <item>
      <title>ユニクロ×デジタルサイネージ</title>
      <link>http://digitalsignage.cocolog-nifty.com/blog/2009/06/post-8ff6.html</link>
      <description><![CDATA[ユニクロ店内に設置されたデジタルサイネージ。場所はユニクロの新ブランド「UT」の...]]></description>
      <category>お店ｘﾃﾞｼﾞﾀﾙｻｲﾈｰｼﾞ</category>
      <pubDate>Wed, 17 Jun 2009 09:00:00 +0900</pubDate>
      <dc:creator>flavor</dc:creator>
      <content:encoded><![CDATA[<p><a onclick="window.open(this.href, '_blank', 'width=960,height=1280,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false" href="http://digitalsignage.cocolog-nifty.com/.shared/image.html?/photos/uncategorized/2009/06/16/090611_195947.jpg"><img height="205" border="0" width="154" src="http://digitalsignage.cocolog-nifty.com/blog/images/2009/06/16/090611_195947.jpg" title="090611_195947" alt="090611_195947" style="margin: 0px 5px 5px 0px; float: left;" /></a>ユニクロ店内に設置された<strong>デジタルサイネージ</strong>。場所はユニクロの新ブランド「UT」の原宿店。Tシャツの専門店だ。さすがですね。これでもか！と言うくらいにディスプレイを並べており、非常に斬新な空間イメージを演出しておりました。<strong>デジタルサイネージ</strong>と言うより、動画を使った「空間演出」や「ブランドイメージ戦略」を非常にうまく作り上げておりました。インパクトさやダイナミックさを売りにして人の視線を集めるという点で、これを<strong>デジタルサイネージ</strong>といわざるおえませんね！すばらしいです。</p>]]></content:encoded>
    </item>
    <item>
      <title>デジタルサイネージジャパン2009</title>
      <link>http://digitalsignage.cocolog-nifty.com/blog/2009/06/2009-b4fd.html</link>
      <description><![CDATA[デジタルサイネージジャパン2009に行って参りました。思った以上の人の多さにびっ...]]></description>
      <category>サイネージのお話</category>
      <pubDate>Tue, 16 Jun 2009 16:26:09 +0900</pubDate>
      <dc:creator>flavor</dc:creator>
      <content:encoded><![CDATA[<p><a onclick="window.open(this.href, '_blank', 'width=1280,height=960,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false" href="http://digitalsignage.cocolog-nifty.com/.shared/image.html?/photos/uncategorized/2009/06/16/090612_170127.jpg"><img height="115" border="0" width="154" src="http://digitalsignage.cocolog-nifty.com/blog/images/2009/06/16/090612_170127.jpg" title="090612_170127" alt="090612_170127" style="margin: 0px 5px 5px 0px; float: left;" /></a>デジタルサイネージジャパン2009に行って参りました。思った以上の人の多さにびっくり！でしたね。<strong>デジタルサイネージ</strong>もようやく認知されてきている証拠でしょうか？<strong>デジタルサイネージ</strong>がどうこうよりか、<strong>デジタルサイネージのポテンシャル</strong>を再認識させられた日でした。中でも私が気になったのが、日本上陸の前に資料を手に入れていたインストア・インハウスデジタルサイネージ端末、「<strong>Chumby</strong>」です。ターゲットは「家庭内」で主にコンシューマー向けのものでした。非常に面白いものです。皆様が考えている<strong>デジタルサイネージの概念</strong>を覆すものですね。<strong>携帯電話とデジタルサイネージ</strong>の中間と言うか、、、とても柔軟な考えから生まれたのでしょう。<br />ちなみに幕張は遠いですね。次回はビックサイトである事を願っています！と言う率直な感想でした。</p>]]></content:encoded>
    </item>
    <item>
      <title>SHOPCHANNEL×デジタルサイネージ</title>
      <link>http://digitalsignage.cocolog-nifty.com/blog/2009/06/shopchannel-a97.html</link>
      <description><![CDATA[SHOPCHANNELと言うお店に設置されているデジタルサイネージ。ここは通信販...]]></description>
      <category>お店ｘﾃﾞｼﾞﾀﾙｻｲﾈｰｼﾞ</category>
      <pubDate>Mon, 8 Jun 2009 15:44:14 +0900</pubDate>
      <dc:creator>flavor</dc:creator>
      <content:encoded><![CDATA[<p><a onclick="window.open(this.href, '_blank', 'width=1280,height=960,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false" href="http://digitalsignage.cocolog-nifty.com/.shared/image.html?/photos/uncategorized/2009/06/08/090515_142204.jpg"><img height="115" border="0" width="154" src="http://digitalsignage.cocolog-nifty.com/blog/images/2009/06/08/090515_142204.jpg" title="090515_142204" alt="090515_142204" style="margin: 0px 5px 5px 0px; float: left;" /></a>SHOPCHANNELと言うお店に設置されている<strong>デジタルサイネージ</strong>。ここは通信販売がメインの会社でその番組で紹介される商品を直接購入できるショップである。内容はケーブルTVの自社番組が放映されているので、<strong>デジタルサイネージ</strong>と言うよりケーブルテレビと言うほうが正しいだろう。但し番組内容は豊富な点、よくある<strong>デジタルサイネージ</strong>よりは目だっている。画面数も店舗外側に５０インチ程度のものが３台（奥に＋１台）と店内にも数台設置されている。利用用途は販売促進としてだろう。ちゃんとテレビ番組としての見せ方が工夫されており、「ONAIR中」などとディスプレイの上部についている。<strong>デジタルサイネージ</strong>もこれくらい大胆に販促ツールとしてみせる事をしたら間違いなく効果もでるでしょうね。「<strong>デジタルサイネージ</strong>ならではのコンテンツで販促をするお店」もそろそろもっと沢山出てきても良いのではないでしょうか？</p>]]></content:encoded>
    </item>
    <item>
      <title>小田原駅×デジタルサイネージ</title>
      <link>http://digitalsignage.cocolog-nifty.com/blog/2009/06/post-f107.html</link>
      <description><![CDATA[小田原駅改札前通路に設置されているデジタルサイネージ。６５インチディスプレイを２...]]></description>
      <category>駅ｘﾃﾞｼﾞﾀﾙｻｲﾈｰｼﾞ</category>
      <pubDate>Fri, 5 Jun 2009 12:04:02 +0900</pubDate>
      <dc:creator>flavor</dc:creator>
      <content:encoded><![CDATA[<p><a onclick="window.open(this.href, '_blank', 'width=1280,height=960,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false" href="http://digitalsignage.cocolog-nifty.com/.shared/image.html?/photos/uncategorized/2009/06/05/090602_132641.jpg"><img height="115" border="0" width="154" src="http://digitalsignage.cocolog-nifty.com/blog/images/2009/06/05/090602_132641.jpg" title="090602_132641" alt="090602_132641" style="margin: 0px 5px 5px 0px; float: left;" /></a>小田原駅改札前通路に設置されている<strong>デジタルサイネージ</strong>。６５インチディスプレイを２台天つりです。これだけ広い空間にダイナミックに使用していると、都会の雰囲気とはまた違う「スケール感」を感じました。観光地としてのコンテンツが豊富で、まさに「小田原を演出する」という使い方でしょうか？都会から少し離れた空間の気分とスケール感の大きさ、そして妙に和やかな雰囲気。不思議な<strong>デジタルサイネージ</strong>に出会いました。（良い意味で）</p>]]></content:encoded>
    </item>
    <item>
      <title>情報発信×ドリンク＝デジタルサイネージ</title>
      <link>http://digitalsignage.cocolog-nifty.com/blog/2009/06/post-893f.html</link>
      <description><![CDATA[池袋駅山の手線ホームに設置されているドリンク販売コーナー「mediacure」に...]]></description>
      <category>その他ｘﾃﾞｼﾞﾀﾙｻｲﾈｰｼﾞ</category>
      <category>駅ｘﾃﾞｼﾞﾀﾙｻｲﾈｰｼﾞ</category>
      <pubDate>Thu, 4 Jun 2009 17:07:19 +0900</pubDate>
      <dc:creator>flavor</dc:creator>
      <content:encoded><![CDATA[<p><a onclick="window.open(this.href, '_blank', 'width=1280,height=960,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false" href="http://digitalsignage.cocolog-nifty.com/.shared/image.html?/photos/uncategorized/2009/06/04/090519_173909.jpg"><img height="115" border="0" width="154" src="http://digitalsignage.cocolog-nifty.com/blog/images/2009/06/04/090519_173909.jpg" title="090519_173909" alt="090519_173909" style="margin: 0px 5px 5px 0px; float: left;" /></a>池袋駅山の手線ホームに設置されているドリンク販売コーナー「mediacure」に設置されている<strong>デジタルサイネージ</strong>。と言うかかなり<strong>デジタルサイネージ</strong>をフューチャーした作りになっている。情報発信とドリンク販売の融合ですね。中も外もディスプレイが沢山設置されており、とにかく目立つ。そして中にどんどん人が入って行く。特にグループや二人での入室が多く、画面を見て話題を会話している光景をよく見ます。まさに<strong>デジタルサイネージをフル活用</strong>したプロジェクトですね。夕方くらいの時間でこの場所に５分もいれば<strong>デジタルサイネージの効果</strong>がとても良く分かります。駅のホームに<strong>デジタルサイネージ</strong>が設置されるパターンはよく見かけるようになりましたが、この場所は「素晴らしい」の一言で解決できるほど感動致しました。<br /><a onclick="window.open(this.href, '_blank', 'width=1280,height=960,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false" href="http://digitalsignage.cocolog-nifty.com/.shared/image.html?/photos/uncategorized/2009/06/04/090519_173828.jpg"><img height="115" border="0" width="154" src="http://digitalsignage.cocolog-nifty.com/blog/images/2009/06/04/090519_173828.jpg" title="090519_173828" alt="090519_173828" style="margin: 0px 5px 5px 0px; float: left;" /></a>
</p>]]></content:encoded>
    </item>
    <item>
      <title>アート×デジタルサイネージ</title>
      <link>http://digitalsignage.cocolog-nifty.com/blog/2009/06/post-8c19.html</link>
      <description><![CDATA[デジタルサイネージは最近になってやっと「コンテンツ」が取り上げられるようになって...]]></description>
      <category>サイネージのお話</category>
      <pubDate>Tue, 2 Jun 2009 19:14:21 +0900</pubDate>
      <dc:creator>flavor</dc:creator>
      <content:encoded><![CDATA[<p><strong>デジタルサイネージ</strong>は最近になってやっと「<strong>コンテンツ</strong>」が取り上げられるようになってきました。ようやくコンテンツの重要度が認知されてきたからでしょうか？<br />そこで本日は<strong>「アート」と「デジタルサイネージ」</strong>の関係について考えてみました。</p>

<p>＝＝＝伝統技術ｘデジタルサイネージ＝＝＝</p>

<p><strong>古いものと新しいものの相性はとても良い</strong>とされていますね。例えば「木」に「ディスプレイ」そして「空間演出コンテンツ」。これはイメージが沸きやすいのではないでしょうか？<br />むしろ<strong>デジタルなアート家具</strong>といった感じですね。しかしこの場合は配信などの要素は必要無くスタンドアローン的な要素が強いかもしれません。<strong>もっと未来にはこんな市場がある</strong>ような気がしますけど、、、アクトビラのように、どこの家庭のディスプレイでも多種多様なコンテンツを見れることが当たり前になってきたら、「番組用のテレビ」「情報とアート用のテレビ」なんて言う世界はあるかもしれません。</p>

<p>※予想される販売ターゲット＝少数のアート好きなユーザー<br />※リスク＝保守とメンテ、又はコンテンツの価値</p>

<p>＝＝＝クリエイターｘデジタルサイネージ＝＝＝</p>

<p>コンテンツが少ない又は無いユーザーにとって、例えば有名クリエイターの映像作品が映し出されたらどうでしょう？どうしても「効果」に目が行きがちですが、<strong>インパクトある作品であれば印象には残る</strong>でしょうね。クリエイターの作品が好きな方には関心度が高いでしょうけど<strong>デジタルサイネージ</strong>と言う言葉を使ってしまうと、かえって「価値」が薄れるような気もします。仮に50インチクラスのipod的な機器でコンテンツを購入できる仕組みがあれば話は別ですけどね。</p>

<p>※予想される販売ターゲット＝ごく少数のクリエイターファン。又は投資力のあるユーザー<br />※リスク＝投資と効果のバランスが掴みづらい。</p>

<p>＝＝＝プロジェクターｘデジタルサイネージ＝＝＝</p>

<p>アートと言う概念で考えると、ディスプレイの規定サイズと四角のアートフレームより、<strong>マスクで様々な形を表現</strong>できる<strong>プロジェクターの方がよりアート的な要素が強い</strong>のではないでしょうか？時には<strong>照明的な表現</strong>を持ち、インフォメーションにもなり得るプロジェクターを使っての<strong>デジタルサイネージのポテンシャル</strong>はかなり<strong>期待</strong>できます。<br /><strong>「可変するイルミネーション」</strong>と言う感じでしょうか？<strong>明るさ</strong>や<strong>ランプ交換</strong>などの<strong>課題</strong>は残りますが、<strong>デジタルサイネージには無い雰囲気の別のビジネスモデル</strong>は存在するような気がします。</p>

<p>※予想される販売ターゲット＝多数。<br />※リスク＝あるていど暗い場所でないと映えない。</p>

<p>●<strong>デジタルサイネージは見てもらうもの。アートは自分で見るもの。</strong><br />このバランスの取れるラインさえ見つかれば、必ずアートとの素晴らしい融合が生まれるはずです。「有名なクリエイターが手がけるデジタルサイネージ」なんていうのも近い将来出てきそうですね。</p><br /><br />]]></content:encoded>
    </item>
    <item>
      <title>広告ｘデジタルサイネージ</title>
      <link>http://digitalsignage.cocolog-nifty.com/blog/2009/05/post-eb1f.html</link>
      <description><![CDATA[JR品川駅に設置してあるデジタルサイネージ。これは従来の広告スペースがデジタルサ...]]></description>
      <category>駅ｘﾃﾞｼﾞﾀﾙｻｲﾈｰｼﾞ</category>
      <pubDate>Thu, 14 May 2009 13:59:00 +0900</pubDate>
      <dc:creator>flavor</dc:creator>
      <content:encoded><![CDATA[<p><a onclick="window.open(this.href, '_blank', 'width=1280,height=960,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false" href="http://digitalsignage.cocolog-nifty.com/.shared/image.html?/photos/uncategorized/2009/05/13/090511_195443.jpg"><img height="115" border="0" width="154" src="http://digitalsignage.cocolog-nifty.com/blog/images/2009/05/13/090511_195443.jpg" title="090511_195443" alt="090511_195443" style="margin: 0px 5px 5px 0px; float: left;" /></a>JR品川駅に設置してある<strong>デジタルサイネージ</strong>。これは従来の広告スペースが<strong>デジタルサイネージ</strong>に置き換わったもの。<br />すこし前にリリースなど記事が掲載されていたが、品川と横浜に設置されている。駅の広告などは張替え作業などコスト面でも高いとされていますし、３時間区切りとかでより多くの広告を表示できるメリットもあります。<br />しかしなぜあまり普及しないのでしょうか？現地で見てみるととても<strong>デジタルサイネージ</strong>とは思えなく（良い意味で）、通常のポスターのように全く違和感がなくとても良い雰囲気の設置だと思います。街や駅などがディスプレイだらけになったら違和感がありますが、このような設置方法であればどんどん増えていってもおかしくないですよね。もちろんこれには実証実験など必要ありません。「ポスターを電子化する」だけですからね。<br /><strong>デジタルサイネージ</strong>と言う言葉は時には悪い言葉になってしまいますね。なぜかと言うと、単なるアイキャッチとしての利用用途がまだまだ沢山あるのに、<strong>デジタルサイネージ</strong>が必要か必要でないか？などと言う議論が多くされております。本当にやりたいこと、やらなければならないこと、このあたりを踏まえるとデジタルフォトフレームから本格的な大規模インフォメーションツールまで全てが<strong>デジタルサイネージ</strong>であってもおかしくないです。</p>

<p><strong>デジタルサイネージ市場</strong>はニーズ（needs）とシーズ（seeds）のバランスが良くない！と思っているのは私だけでしょうか？</p>]]></content:encoded>
    </item>
    <item>
      <title>成田空港のインフォメーションサイネージ</title>
      <link>http://digitalsignage.cocolog-nifty.com/blog/2009/05/post-1992.html</link>
      <description><![CDATA[今、新型インフルエンザで比較的メディアに登場する成田国際空港。以前にもお話したと...]]></description>
      <category>成田国際空港のデジタルサイネージ</category>
      <pubDate>Wed, 13 May 2009 13:40:03 +0900</pubDate>
      <dc:creator>flavor</dc:creator>
      <content:encoded><![CDATA[<p><a onclick="window.open(this.href, '_blank', 'width=960,height=1280,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false" href="http://digitalsignage.cocolog-nifty.com/.shared/image.html?/photos/uncategorized/2009/05/13/090413_214126.jpg"><img height="205" border="0" width="154" src="http://digitalsignage.cocolog-nifty.com/blog/images/2009/05/13/090413_214126.jpg" title="090413_214126" alt="090413_214126" style="margin: 0px 5px 5px 0px; float: left;" /></a>今、新型インフルエンザで比較的メディアに登場する成田国際空港。以前にもお話したとおり<strong>デジタルサイネージ</strong>が多く存在する場所である。そのなかで出発ロビー前に設置された縦型の<strong>デジタルサイネージ</strong>に目が止まった。注意事項などのインフォメーションを両サイドに確度を外側に向けて設置してある。ちょうど人の目の高さといい数秒で可変するコンテンツといい、お客様の視線をよく考えての設置であった。このような何気ない工夫は見る人によって、その大切さを気づかされる。このブログでも何度も上げている通り、<strong>コンテンツ内容</strong>と<strong>設置環境</strong>は<strong>デジタルサイネージ</strong>にとって一番重要視すべきポイントであることは間違いない。<strong>デジタルサイネージ</strong>が普及してきた今、<strong>「明確な利用用途」</strong>や<strong>「意味のあるコンテンツ」</strong>と言うキーワードに悩まれている人も多いのではないだろうか？それは、これほど多種にわたって使用できるツールが他に多く存在しなく、明確な提案がしづらい商品でもある。私は<strong>デジタルサイネージ</strong>が今後は細分化されていく方向にあると考えています。こんな機能がないと<strong>デジタルサイネージ</strong>ではないですよと言うことはありません。何か新しいことをやるにしろ、「電子看板」と言う原点に戻ってみるのもいいのではないでしょうか？</p>]]></content:encoded>
    </item>
    <item>
      <title>ケンタッキー×デジタルサイネージ</title>
      <link>http://digitalsignage.cocolog-nifty.com/blog/2009/04/post-b3c4.html</link>
      <description><![CDATA[ケンタッキーフライドチキンに設置されていたデジタルサイネージ。（写真は横浜駅）こ...]]></description>
      <category>お店ｘﾃﾞｼﾞﾀﾙｻｲﾈｰｼﾞ</category>
      <pubDate>Fri, 10 Apr 2009 10:10:58 +0900</pubDate>
      <dc:creator>flavor</dc:creator>
      <content:encoded><![CDATA[<p><a class="mb" href="http://digitalsignage.cocolog-nifty.com/.shared/image.html?/photos/uncategorized/2009/04/10/090408_221813.jpg"><img height="115" border="0" width="154" src="http://digitalsignage.cocolog-nifty.com/blog/images/2009/04/10/090408_221813.jpg" title="090408_221813" alt="090408_221813" style="margin: 0px 5px 5px 0px; float: left;" /></a>ケンタッキーフライドチキンに設置されていた<strong>デジタルサイネージ</strong>。（写真は横浜駅）これにはやられましたね。ただでさえ匂いで誘われる上、あのいかにも美味しいことがわかる映像（CM）を流されたらノックアウトしてしまう人は多いのではないでしょうか？「確立された商品で確実にお客様を誘い込む」これはとても強い要素ですね。「視覚」「嗅覚」を刺激する演出。これは完璧な<strong>デジタルサイネージ</strong>の演出ですね。</p>]]></content:encoded>
    </item>
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